ディールスコープ、売買比率を利用した相場予測法

大衆心理から相場の方向を読み取り、FXで勝つ方法

大衆心理から相場の方向を読み取り、FXで勝つ方法

【重要】大衆心理を分析して相場の方向を予測するノウハウ

「買うと下がり、売ると上がる。」
嘘のような相場の七不思議です。

なぜ、このような現象が起こるのでしょうか?
この理由を知らず、テクニカル分析だけでトレードを行うと、勝ち続けることは難しいのです。

FX市場で毎日取引する投機家、銀行、彼らにはノルマがあります。 当然ながらノルマを果たせないと退職するしかなく、何としても勝とうと必死です。

そんな彼らがカモにするのが個人投資家です。
個人投資家は機関投資家などと比べて資金量が少なく、相場が予想と逆行した際に 損切りやロスカットが出やすいのです。

例えば、個人投資家の大多数がドル円を買っていたとします。 すると、機関投資家などはドル円を大量に売ります。
すると、値下がりに耐えきれなかった個人投資家がドル円のポジションを損切りします。 損切りするということは、買っていたポジションを売ることですから、さらにドル円の相場が下落します。

こうして大きく下落した段階で、機関投資家はドル円を買い戻すのです。

つまり、個人投資家の損切りやロスカットを意図的に起こさせて、相場を大きく動かし、利益を出しやすくするのが投機家連中の手口です。 そんな彼らが参考にするのが、FX業者の売買比率情報です。

パソコンから売買比率を確認する代表的なツールが、外為オンラインのディールスコープです。 過去の売買比率データも含めて、チャートと比較しながら戦略を練ることができ、使い勝手を含めて非常に優れています。 但し、ディールスコープはパソコンからしか利用できません。

そのため、相場の仕掛けどころをリアルタイムで確認するために、スマートフォンから売買比率を確認できる業者を合わせて利用します。 スマートフォンからリアルタイムに売買比率を確認できる、DMMFXがお勧めです。

外為オンライン、DMMFXともに取引量が非常に多く、各社を利用している個人投資家の動きを見るだけで、市場全体の動きを予測できます。
機関投資家と同じ視点から相場を見ることで、FXの勝率は大きく違ってくるでしょう。
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